2026年6月12日金曜日

手帳カバーか完成~投げ専用糸2台のリールに施す

 今日の朝の内は作業票の整理をしました。そして午前10時半頃より手帳カバーの

続きから仕上げ完成まで行いました。ちょっとやってしまいました。ピンの台を

1㎜下げたらナットが閉められない事態に⤵何とか策を考えて無事に閉められました。



今日の天候は予報通りに、にわか雨が有りました。午後3時頃からと思っていました。

作業場付近では午後1時半前頃から怪しい空に成り雷鳴が聞こえるようになりました。

雨もパラパラと来ましたが、激しい雷雨には成りませんでした。

午後の作業はウエルダー加工時に使う治具的な物を作りました。単純な形状ですが、

中々面倒です。支柱の素材がPOM、ベースは真鍮ですが、100分台で指定の高さに

持って行くのは至難の業です。ベーク材ならまだしも、POMは数値で削っても

その通りの数値に成りません⤵極力近づけて我慢と言う事で完成にしました。


今日の午前中に郵便で注文の投げ専用糸が届きました。早々昼休みに巻いて

みました。先にバイオマスター5000に施しましたが、少しオーバー気味に⤵

続いてバイオマスター3000リヤードラグにも施しました。始めの予定では少量の

下巻きと思ってい済ましたが、5000の様子を見て止めました。5000は気に成るので

一度巻いた糸を全部元のボビンに巻き戻して、下巻きとして巻いた3号100mを

70mに減らして、もう一度施してみました。すると今度はバッチリに成りました。



これでほとんど使った覚えのない二つのリールが活きると思います。釣れ始まった

シロギスに使ってみようかと思います。磯竿3~5号530と組み合わせれば、

十分に中距離の投げ釣りに使えます。記憶的には魚を釣った記憶がない。白いリール

で見た目が良い感じを気に入って購入したと思います。なかなか小物釣りが中心

なので、4号-150mを使う機会が無い。ナイロンで遠投の投釣りだったら、1.5号を

使って来た。もちろん投専用リールです。河口の落ちハゼをナイロン糸で狙うなら

最低でも2号か?自身としては3号100mの巻けるリールを標準で使って来た。

今日でもオリムピックのグラス投竿300又は330が落ちハゼ狙いの主力竿です。

落ちハゼは置き竿が基本なので、川の流れに流される。でもこれが誘いにもなる。

PEの0.8号にちから糸PE3号でも良いが、隣とお祭りするとpEですから解消するのが

面倒でも✂を入れたくない。




0 件のコメント:

コメントを投稿