2022年10月13日木曜日

今回の干し物の出来ばえ良し

 やっとハゼを完食できました。釣った責任を果たしました。何よりです。塩加減良です。



2022年10月12日水曜日

用足しから状況取得の寄り道~MP-3プレーヤー

 重要な用足し最終日は午前7時半に出発でした。出勤時間帯でも呑気な走りで35分で到着。

一つの用事は手渡しだけで終了。次の予定が!アレ?取消されていた打合せ時間が活きて

いた。少しお待ち頂けますか~1時間半弱してやっと声を掛けられました。屋外に出ると

雨がぽつぽつ降っていた。傘を差すか迷う程度でした。駐車場からは左折のみです。ぐる

っと回り込むと直ぐそこです。何時ものように寄り道で海浜公園に行ってみた。サヨリの

状況を試釣も含めての確認してみた。駐車場に到着して驚いた。何で水曜日なのにこの台数

釣場に出てもそれなりの人数でした。何とか釣場も確保できて何よりです。釣れますかと

左隣に話しかけると魚信も無いとの情報でした。辺りを見回しても釣り上げたの見えず!

やはり今年は釣れれば良しの不作の様です。自身も1時間と少し遠投を繰り返したがボ😭

しばらくして左隣りが1尾掛けました。型が良くなっていました。




まあ、海面は穏やかです。風も左手から少々でした。サヨリの魚信も激渋です。竿振れて

気がすんだので早々に引上げました。引上げの直前に右2人目のベテランが1尾掛けました。

これ以上は道草できません⁉ 右隣のベテランに少し話しかけてら、情報を沢山話され

ました。今後の釣の参考にしたいと思います。出庫直前に駐車場をパチリしました。



午後からは事務整理です。あと少し済ませないと完結しません。明日の完了を目指します。


梱包はこんな感じでした。ラップフィルムは廃止の様です。マスキングテープ止めです。


購入した物の内部梱包は安心できます。箱の潰れ等は有りません。本体はウレタンで

囲まれています。取扱説明書は日本語ページありでした。詳しい説明は少し足りずです。


説明書をざっと眺めてから適当に操作してみた。イヤホンは付属は使わず既存のパナ製

で音を確認しました。まあ?満足行く音質でした。操作性はメイン画面はタッチでは無い。

不思議と>・♬はタッチで働きます。少し触れただけで反応してしまい😜です。FMも

聴けます。但し、MP3再生時の音量が保持されてなく、FMにしたとたんに耳が壊れそう

総合的に早期に故障しない限り満足できる。














2022年10月10日月曜日

午前中はのんびり~親水公園用ハゼ竿の整理

いや~昨日の満足感か?それとも天気予報に振り回されたか?午前中はだらだらでした。

午後は昨日のクーラーボックスの洗浄と釣具の整理をしました。もう親水公園のハゼも終わりに

します。長めの延べ竿は順次手入れをして竿休めです。今年の親水公園はザっとの計算で

合計866尾釣りました。下流の釣った事の無い場所も釣ってみて記録が獲れました。

一昨年までの晩秋のハゼ釣り場の〇川は、川の流れ、干満の状況も変わり一度も釣りに

行きませんでした。





2022年10月9日日曜日

あっと言う間の6時間ちょい、アレ!釣れた感無いのに75尾も+外道

頭がまとまらず、サヨリ釣りに行きたい気持ちも有るも?です。どうも釣り人多しで、魚信

中々来ずです。先ずはこの変な冷え込みで、寒いは風あるは気を使って遠投するの疲れる。

選んだ道は定番の親水公園でした。混みあいも無く午前7時に家を出てもOKの呑気な釣り

です。但し、この時期の親水公園のハゼ釣り記録は無しです。もし駄目な時は、先週の

場所へ転戦予定でした。呑気とは言えそこそこで、出発は午前7時18分に出られました。

この親水公園のハゼは、夏休み明けの頃から午後に成ると魚信が減る傾向にある。それが

頭に有るので、どうしても朝一から釣りをしたい。今回も餌の仕入れのみだったので、

午前7時43分に入庫できた。釣り場は先々日の場所へ直行でした。




早々に配偶者名人の竿を用意し手渡し、少し遣ってみたい事あり。職人はウキ仕掛けで

の釣り方模索開始でした。どうしてか?何か不思議なんです。先々日の小さな子供の

親子連れです。お父さんがポチャッとウキ仕掛けを投入です。子供に手渡して

お任せなのに良型ハゼです。まあ、地合も有るのでしょうけれど?。埠頭公園へ行った

時も、こんな感じで玉ウキ仕掛けに頭を悩ませられる。どうも理解できない。

そんなに棚取りをきちんとしている様には思えない。どうしてどうして?ばかりです。

朝からしばらく悩む時間でした。悩みながらもウキ仕掛けで数尾。外道にマルタウグイも

2尾を釣りました。ダボハゼも釣りました。そうそう今回はウロハゼも2尾でした。





配偶者名人がそこそこ釣るので、こちらも何時もの仕掛けに切り替えました。そして

良型が釣れたのでパチリしました。延べ竿で13~14㌢級を掛けると良い引きです。



次第に魚信が遠のく様になり、あちこちうろうろしながらも、ポツと釣り上げました。

魚信は激渋に成り、通常では馬鹿げたところと思う場所を数か所攻めました。ここで

数尾ずつを釣れない中を追加しました。何時ものように最後の1尾を釣って頂きパチリ。


明日は雨模様の予報を考えたか?今日の対岸の公園は沢山の子供が遊んでました。


釣り時間は6時間と少しでした。今日は何かあっと言う間の時間でした。釣れた感無し?


そして釣果は9㌢~14㌢を75尾でした。ウキ仕掛けもやもやの模索をしなければ、確実に

釣果は増えてます。(別に釣果は気にせず、75尾でも釣れすぎ感です)捌きが職人受持ち😔




少しだけ天麩羅に












2022年10月4日火曜日

この時期最高の旬の物、栗ご飯を食べました。ロストのウキの寸法保存

 釣ったハゼは責任をもってすべて美味しく食べました。昨日の夕食に6尾を天麩羅に、

3尾をから揚げに、骨少しを素揚げにして定番料理でした。残りは朝から3%の塩水に

漬けてから一日かけて風干ししました。上々の出来上がりに成りました。



さて、今日の作業は、珍しく熱シール型に挑みました。普段は全くと言い切れるほど

製作する事は有りません。手こずりましたが無事に完成させる事が出来ました。



本当に単純な形ですが、すべてビス止めです。丁寧にケガキを入れて穴あけします。

これをしないとビス止めした際に形が歪みます。熱シール型に成れていないので、

方向を間違えそうになります。簡単に言えばややこしや~です。

さて、この時期最高の旬の物を頂きました。それはもちろん栗です。しかも大粒の栗

です。お礼も言わずして、食してしまいました。もちろん風干しのハゼも夕食にです。


栗ご飯と昨日の鍋の残りにうどんを入れて、汁物にしてみました。ハゼはオーブン

トースターできつね色に成るまで焼き、七味とマヨネーズを付けて美味しく。骨せん

べいは、そのまま食べても美味いです。これからの大型ハゼの骨はこれが一番の

食べ方たと分かりました。素揚げよりずっと美味しいです。


さて、前回のサヨリ釣りでウキ2本をロストしてしまいました。さらにもう1本はカゴ

を破損してしまいました、まだ、図面も残していないのにです。カゴを修復したのを

基にして、4本を新規に作り増ししました。何せ配偶者名人分の仕掛けもですから✕2倍

です。羽根は3Dプリンターで作れば制限なしです。中々手に入らずがロケットカゴ

です。以前はヤフオクなどで、大量安価で手に入りました。現在は希望のサイズが中々

です。いつの間にか表示と中身が以前のサイズと変わっていたりもします。


着色は丁寧に塗る事は止めました。ですからスプレーで気の向くままです。海面での

認識に優れていればそれで良しです。どうせ一度の釣行で、数度はテトラポッテと

喧嘩しますから傷だらけに成ります。前回釣行の竿終いで、竿先から15㌢のところで

ポキッと遣ってしまいました。太目には成ってしまいましたが、ウキとのバランス的に

丁度良くなった加減です。元々は2号-540でしたが525に成ってしまいました。調子は

2.5号~3号程度でしょうか。何せ30年は過ぎているリョービのエクシマSSです。


このリョービのエクシマSSは、中古を買い集めて数本予備として有りです。大昔に自ら

新品で購入のエクシマSSも先折れで詰めてあります。ですが、気分で新しい竿を使い釣れ

ない時にでもです。この一本目のエクシマSSに持ち替えた途端に魚信が来ます。不思議

何です。ですから何かあると思い、中古集めに走りました。あまり効果なしか?(⌒∇⌒)














2022年10月2日日曜日

転戦取りやめが好釣果に

 いやいやいや!ちょっとした下調べのはずがです。やってしまったです。サヨリも頭には

有ったのですが、先日の見物客に恐れをなして、人混みを避けることにしました。

自宅を午前7時4分に出られました。例によって餌のアオイソメを買い、朝食は購入済み

なので現地に直行でした。コンビニスルーです。いつもの通い道では無く環七南下でした。

午前7時33分に駐車場に到着でした。朝の内はアレ!それなりの風が吹いていました。

出発時は半袖では冷え感有りました。日中は気温が上がるとの予報なので半袖のままです。




下調べですから、先ずは穴狙いです。さい先良くアタリが来て釣れました。ですが

釣れた魚はウロハゼでした。ですが配偶者名人が1尾本命を釣り上げました。


朝の内はレジャーボート、遊漁船、ジェットスキーといろいろ通過します。そのたびに

波が来て、穴釣りは一時停止です。先人はルアーマンばかりです。隣の釣り人が、

マルタウグイかニゴイを釣っていました。午前11時頃に成ると引き上げて行きました。


職人は早々に穴釣り諦めて、ちょい投げに移行して下調べです。引釣りしても魚信ポツリ

置竿でブルブル来ても針掛かりせず多しでした。午前9時半過ぎに、このことから転戦を

考えで道具しまい。様子見に来た釣り人に話しかけられて、あーだこーだと話している

内に左手の一時消えた釣り人が戻ってきた。すると2点掛けなど釣れるのを見て、

転戦を取りやめて粘る事にした。するとポツポツと釣れる!どうも満潮の潮止まり

だったようだ。天秤も考えた?この釣り人ジェット天秤?片テンビンがNG潮下げ始めて



潮が利いて来ると2点掛け等有り、しかも良型が釣れてくる。潮が落着きしばらく経つと

一回り小ぶりが釣れるようになった。それでもポツリポツリと掛かる。置竿の順次の

竿効きでの数㍍移動の繰り返しで、魚信または重み感じれば巻き取り釣法です。

配偶者名人が凄い魚信と手応えだったと戻って来た。20㌢超えのセイゴだった。



川の中のセイゴは血抜きをしても、少し臭みが有るので元気の良いうちに返却でした。

そろそろ午後1時半も過ぎたので終わりにするよ~と伝えても、あと一投と粘られました。

画像は職人が時刻を記録するのに写した1尾です。良型が釣れたので道具の整理に掛かり



ました。粘る配偶者名人の姿もパチリの1枚に収めました。朝食も昼食もろくすっぼ

食べずに釣ってしまいました。クーラーボックスを覗きこれは30尾はいるぞとゾっ!


粘ったので釣り時間は約6時間10分でした。ですが開始から2時間と少しでは、ウロハゼ

3尾とマハゼ4尾でした。←転戦考えたが取りやめて好釣果に繋がったです。




マハゼ46尾、最大14.5㌢、最小9㌢でした。外道はウロハゼ(穴釣り)、セイゴ1尾、

カニでした。良い引き味で巻き寄せましたが、抜き上げ時に口切れでバレてしまい

ました。確実にマゴチと確認できています。今日は穴釣り用のタモも忘れてしまい

ました。次回は投げ釣りではタモを持参したいと思います。



当歳魚としては最大級の大きさと思います。中々この大きさを脈釣りでは不可です。

ちょい投げ狙いがベストか。後1か月し穴に潜れば1.8㍍の延べ竿で釣れます。

ですが、本来の脈釣りの強烈な引き味と少し違う感覚です。