2026年5月27日水曜日

修行の一晩

 修行の一晩でした。昨日の午前10時少し前に手続き、そして指示に従い部屋へ向かい

ました。今回はD棟6階でした。

2026年5月24日日曜日

あまりにも予報より良い空模様に誘われて狂行散歩

 今日は天候が良ければ投げ釣りを予定していました。どうも昨日一昨日の予報を見ると

曇そして閉じた傘マークも有りでした。昨日時間が出来たのでお試しに走り、その結果は

反応なしでした。これにて釣りの予定を狂行する気が弱まりました。さ~てどうする?

始めは自宅でゆっくりを考えたが、あまりにも予報より良い空模様に誘われて狂行を

考えました。行く場所は定番の親水公園、目的は散歩ともし出会え野鳥観察でした。

駐車場に到着は午前11時01分でした。トレーナー1枚で上着要らずでさわやかでした。

普段は時計回りで親水公園の遊歩道を歩くのですが、今回は逆回りで歩き出しました。

それは戻る頃には丁度12時に成るのでわの企みでした。中左近橋南詰のベルクで

お昼ご飯をゲットする事でした。弁当であればそれなりに満足できるものが390円で

買えます。おにぎりなら約145円で買えます。総菜も多々あります。

遊歩道には点々とバラが植えられています。もう時期は過ぎた感は有ります。




歩いて遊具広場を通り越し、中左近橋を潜ってしばらく歩きました。飲物買わずで

来たのに気づき通りに上がり戻ると、コサギ2羽が飛んできました。対岸に降り立ち

ました。出会えてプチ観察時間と成りました。ですがカラスに邪魔され、続いて

遊歩道を歩く人に刺激され、また飛び立ってしまいました。


画像スマホですからこれが精いっぱいですが、双眼鏡を持参していったので

少しの間でしたが観察できました。目指すは大潮干潮なら干潟の出るコンクリート堰の

先のつばさ橋です。今日の潮は小潮です。また干潮時では有りません。ですから

サギ類を見られる確率は無しは分かっていました。ベンチに座り休憩をしていると

何と大サギが飛来しました。降り立ったのはつばさ橋のアーチのてっぺんでした。

コサギは飛ぶ速度は速いですが、ダイサギは優雅です。降り立つ姿は見応えあります。



ここでも双眼鏡で十分に観察できました。アーチのてっぺんは以前アオサギも観た

事が有ります。干潟の出ない時の休憩地なのでしょうか?












2026年5月23日土曜日

今日は事務処理のみ2時間で終了~午後からはお試し釣り~ゼロ戦はあとメカ搭載のみ

 午前中は事務処理を2時間ほどしました。そして午前中の残り時間は自由時間に成り

ました。始業前はゼロ戦の水平尾翼を接着、確り乾燥したところで動陀を繋ぎました。

そして脚棒と主翼の補強棒を接着しました。残るは車輪取付けとメカ類です。



どうも気に成り、昼食後に飛んで行きました。とりあえず様子見なので餌はパワー

イソメです。海浜公園の駐車場の到着は午後1時9分でした。釣り場の状況はどうか?

護岸に出て見るとパラパラと釣り人が居るのみです。ざっと見るところサヨリ狙い

がほとんどです。投げ釣りは見当たりませんでした。はやる気持ちを抑えて、オモリ

仕掛けを取付けていざ遠投・・・ガーン⤵プツンと錘が飛んで行きました。なんだよ~

気を取り直して遠投・・・ガーン⤵こんどは根掛りでプツンと成りました。やっと

プツン無しで遠投し到達距離は4色ちょっとです。探りながらも反応は有りません。

何投げしていると、プルプルと弱い魚信が来ました。巻き上げてみても何も針掛り無し。




魚信の有った3色終わりに置き竿をしてみたが、反応はあらずでした。サヨリも

釣れた様子は有りませんでした。時刻も午後3時が近いのでお試し終了にしました。

少し前に右奥から引き揚げて来る投釣り師に声を掛けてみました。シロギス反応なし

フグばっかりと言っていました。こちらの辺り2回もフグなのかもしれません。














2026年5月22日金曜日

超音波下治具~ぽっちゃりゼロ戦の組立て

 今日の作業は超音波下治具の直線バーを固定するアングル一対を完成させました。

既存の直線バーも持ち込まれていますので、アングルに取付固定しました。


気晴らしは、始業前に昨日の続きで尾翼の動翼を切り抜きました。そして絵柄も塗り始め

ました。昼休みも色塗りの続きをしました。




終業後にも絵柄塗りから組立に作業に入りました。普通の飛行機形なので組立ては

かんたんです。複雑な部品は有りません。組立てて感じましたが、もう一回り大きく

ても良かったかな~です。パワー有り過ぎて暴れる可能性ありです。





残りは水平尾翼の接着と水平・垂直の動陀を繋げば発泡材の組立は完成です。





2026年5月21日木曜日

超音波治具の突き当て用ベーク定規~お試し発泡材

 今日はベークライト定規を作りました。ぺーク材は一片には削れずです5㎜厚板なら

往路で半分復路で全てを削る処理です。電材問屋から購入時はオレンジ色に近い茶色、

です。年月を重ねるごとに樹脂が硬化して濃い茶色に変化します。


終業後には、久しぶりに発泡スチロール板をスライスしました。これはお試しも

兼ねてです。数年前に一時凌ぎで購入した、窓用エアコンの梱包材に発泡スチ

ロールが沢山入っていた。何かに使えそうなので保管して置いて忘れていました。

すっかり忘れて部屋の整理製をしていたところ目に留まりました。

そこで7㎜にスライスしてみて強度的にOKなら、気晴らし素材に、駄目なら

ゴミにとお試しと成りました。柔らかいものと、ダイソーの発泡板に近いものと

有りました。使えそうなもので、型紙で切り抜いて診ました。型紙は先日作った

ポップ調(太っちょ)ゼロ戦です。胴体、主翼と切抜いてふにゃふにゃと曲げてみたが

良い感じです。ダイソーの発泡より粒が細かく、あとは全てを作ってみないと不明。




2026年5月20日水曜日

珍しく超音波治具を修理~伝票の整理~竿尻カバー~中国製の延べ竿

 今日の作業は珍しく超音波治具を修理しました。もうガタガタのバラバラでした。

もう、ピカピカにしてやりました。ベーク材は割れが入ってました。交換しようかと

迷いましたが、瞬間接着剤を流し込んで万力でガッチリ圧縮接着してみました。


週のど真ん中に20日ですから、思い切って請求書を処理しました。透明ブックカバー型は

制作するのも面倒でしたが、納品書も画像を張付不可なので説明が難です。そして

作業票と納品書控が1年6ヵ月分山積み、少し触ると雪崩でした。思い切って整理整頓

しました。昨年の2025年分を帯止めしました。半年分は置き場所に整理積みです。



昨日は竿尻のカバーが届いたので、被せてみました。古き磯竿のリョービエクシマSS

1.5号と2.0号の540はピッタリです。他の竿も多くはピッタリです。



ごっそり48個入りなので、十分に有ります。堤防での傷防止と部屋での整備時に

床の滑り防止には最高です。遠投時の手のにぎり時も違和感なしです。大満足です。


これは一昨日ですが、Amazon注文で中国からの国際郵便で来た竿を長さ比べ

しました。商品ページでは2.7mでしたが、竿の印刷では2.55mと記載でした。

2本購入なので長さ比べをしてみました。なななんと長さが同じでした。何本も

ハゼ釣り用に中国製の竿を購入しましたが、同じ銘柄を3本かうと微妙に長さが

違います。3.0m購入も2.97mとか必ず短いです。日本メーカー製はありえません。









2026年5月18日月曜日

ぶっかけの深川めしを作ってみた~透明カバー型がすべて完了しました。

 アサリ持ち帰り過ぎで、今朝もアサリの味噌汁でした。じゃんじゃんあるので、夕食は

深川めしでも、ぶっかけめし(漁師めし)を作ってみました。Webレシピの中で、これと

思うものにしました。25年以上前に深川不動門前の小料理屋で食べた事のみです。

だいたいは深川めしで店頭で売っているのは炊き込みめしです。


そこそこ美味かったです。深川で一度しか食していないので、これと言う決め手が

無いです。どちらにしても、アサリは嫌いでは無いので、美味しければ良しです。

さて~今日の作業は透明ブックカバーの本体型でした。部材は作り済なので、

朝から半田付け作業と成り、形的には単純な平行型なので形状完成までは、

順調に完了しました。一番の心配はねじれが出ないかでした。まったく現象は

怒らずホッとしました。素材の内にローレットをマシンカットしました。

しかも細かい目の№5ですから、ねじれが出てショット面レベル出し処理をすると

ローレットの深さが浅く成ります。手ヤスリなら再処理できるが、マシンカット

なのでそれが出来ない。アルミ板+T型取付けの要望ですから面倒です。

午後5時過ぎにB6とA5の2台が完成と至りました。



今日は気晴らし作業は全くしませんでした。昨日の後始末でクーラーボックスの

洗浄と作業場花だんの木を剪定したので、ゴミの処理をしたのみでした。