2026年3月11日水曜日

手帳カバー型は無事に午前中に完成~エッ!手帳型一点と言われたが?何故かfaxは2点~気晴らし新作案3点

 手帳カバー型は無事に午前中に完成しました。単純な長方形ですから特に慎重に成る

ところは有りません。平常心で作れば性能100%発揮します。


続いて⤵難のスパーク事件の1個の巻刃取替をしました。ビシッと高さを合わせて

完了しました。いつ何時スパークしても、入れかえりばOKです。


ですか、5連の金型は既に3~4台有ります。大元の得意先に2~3台、そしてスパーク

事件の協力加工先に一台です。どうも年末の7日間の宿泊時に話が有ったが保留中

だった金型の依頼が、この金型の増し型らしい事が判明しました。長い返事の保留で

話が終了かもですが、もし、作れと成ると大変な事です。どうするかお尋ねしますが⤵

続いては、昨日に話が来たばかりの手帳表紙型です。時間は有るが電話では1種1型

だったが、朝来てファックスを見たら2種各1型に成っていた?。納期が連ちゃん!

もう面倒くさいから、ガンガン作っちゃえです。てな事で電話で話された方を製作中。


気晴らし新作候補を見つけました。タコを考えていたのですが、イラストを探して

いるうちに、イトマキエイやらカワハギを見つけました。カワハギはすんなり

進められそうですが、タコは如何に攻略するかです。二通りの作りが考えられる

のがイトマキエイです。無理やり水平尾翼を設けて作るか。それとも本来のシッポに

して、エルロン兼エレベーターをミキシングで動かせば水平尾翼は不要です。















2026年3月10日火曜日

188×268の手帳カバー型~近隣への定期通院~車輪軸接着

 今日の作業は昨日からの続きでした。188×268の手帳カバー型?です。

夕方までに巻刃材を巻き戻したところまで辿り着きました。明日の朝からビスを

閉めてから、フライス盤に取付けて巻刃高の切削作業です。そして仕上げまで!


近隣への定期通院も有って、完成まで辿り着けませんでした。納期は3月中と伝え

られているので、納期的には何の問題も有りません。早めでも作ってしまえば、

今後の予定を入れ易いです。この金型が終わったら、先日の難の後始末です。

サンプル保存型と入替えたスパークの1ヶを修理してしまう予定です。

気晴らしは昨日夕に切り抜いたEPP〇板に車軸を付けました。接着はエポキシです。


一日の数時間ですが、ホットカーペットの上で警戒心マイナスで寝ています。通り

ぬけるのに頭の直下に足を降ろしても無反応です。イビキをたてて寝ている時も有です。


寝ぼけ眼です。頭をなぜても、身体をなぜても、尻尾を触っても、大丈夫です。


本来の寝床は窓の外の自転車小屋です。ですから一様は野良猫ですが、出生地が

この小屋か?軒下か?やっとよちよち歩きの時に、手の平に乗せて可愛がってからの

付き合いです。ですから首輪を付けて持ち去られない様にしています。でも、もう11歳

です。






2026年3月9日月曜日

生地の厚いテンチャックケース~車輪抜き

 特に気晴らしはやる事無しです。雷鳥2号のエアブレーキを半分にした。効果を確かめ

ました。丁度良い感じに思えましたので、調整完了としました。




この品物の使用素材は厚い透明にオフセット印刷した物です。表0.8・裏0.9です。

テンチャックケースでは異例の生地厚です。テンチャックは0.3×2枚程度の巻刃高で

十分です。これを考えて0.8+0.9の刃高を得るために段差を施しました。ですが

0.7もある段差がどのように品物に影響するか想像できません。

そのことは得意先にも、話が来た時から説明済みです。上手く行かない時は共に考える

約束です。続いての作業は手帳カバー2面型を作り始めました。明後日の完成を

目指します。終業後に少し時間が有ったので、簡単な気晴らしをしました。

車輪の良い素材を貰ったので、切抜きしました。Ф40・Ф35・Ф32です。一番

使いやすいサイズはФ35です。雷鳥2号にФ40㎜を取付けたらやたら大きく感じます。






2026年3月8日日曜日

お出掛けは強風で中止、休養の一日と成った~雷鳥2号機にブレーキ効き過ぎ✕

 なんだなんだ午前4時半頃に目が覚めたら、強風が吹いている様な物音がしました。

天気予報ではお日様マークですが、最高気温が13度で風の強さが赤い矢印でした。

体調が良ければ庭園散策を考えていましたが、朝起きたら頭が⤵微熱は無いが身体が

怠い⤵気温はともかく強風はNGです。回遊式の庭園に行ったら、もろに強風を

食らってしまいます。日向ぼっこ的な散歩を企んでいたので、可なり望み薄で!

よってNGです。すべてを考慮してお出かけは無しにして、休養日にする事にしました。

どうもお腹の不調が気に成り、整腸剤を服用していますが懲り懲りです。以前これに

数十年間この症状に苦しんだのでトラウマ⤵二度とこれには戻りたくない。

体調不安が頭から離れない中、これが一番の薬と思いもあり気ままに?

集中しては行わず、椅子に座って呑気に一歩一歩ゆっくり進めました。先ずは残りの

片翼を接着しました。固まった所で主翼の補強棒を取付け(接着)しました。続いては

脚棒を取付け(接着)ました。2時間ほどで一旦GPクリヤの乾燥時間&お昼ご飯でした。

午後部は1時半ごろから、着々と進んで午後3時15分までに完成出来ました。



雷鳥2号機にブレーキを取付けてみた。すると頭を上げて立ち泳ぎ風に成った。

余りの効き目でふらふら漂う感強く、旋回を試みると頭を下げて急降下的に⤵

これなら無い方が良と判断と成りました。主翼の先端が割れてしまい、ここで

いったん中断。接着して修復後に、ブレーキを半分にして再試験の予定です。







2026年3月7日土曜日

気晴らしブラシレス機は組立開始~急な体調不良で⤵

 今日は少し早めに作業場に出ました。そして発泡板をスライスしました。まだ、時間が

有りそうなので、型紙にて形状カットまで手だ着ました。今日の作業は納期が間に合い

そうなので伝票を片付けてしまう事にしました。作業票をまとめ始め午前9時頃に急に

お腹の体調不良を起こし、散々な出だしでした。少し落ち着くまで休憩して様子見でした。

気持ちが落ち着かないと計算も出来ません。時に行動も異変を起します。


落ち着き苦を取り戻し、作業票の計算を行う事が出来ました。そして早めですが、

伝票室へ移動して納品書の発行を行いました。間違える事無く無事に8通の出力でした。

午後からは出納帳の予定でしたが、少し気晴らしをしました。切出した部品に色柄を

付けました。減速機モーター機を参考にハイマッキーで塗ります。気の済んだと

ところで出納帳の打ち込みに突入ました。2月分が半月分位残っ要ると思っていま

したが思い違いでした。2月分と3月分で10通程度でした。全て入力して終わりました。

今日の仕事としてはこれで完了です。その後は気晴らしの色柄に戻りました。

画像はほぼ塗り終わり、並べて見た画像です。発泡板の裏表で色の乘りが違います。


先ずは主翼+側胴+水平尾翼部品の片側を接着しました。一晩おいてもう側の接着を

したいと思います。確り固まった所で、各動陀を繋ぎたいと思います。



エッ!警戒心はマイナス100%です。熟睡と言った方が良い?朝に一度着て帰り、

2度目に来てからは昼過ぎまでこんな感じでした。ぶんながってる~です。





一様は?信じてもらえないと思いますが野良猫です。午後2時頃には気が済んだのか?

帰って行きました。😩

2026年3月6日金曜日

順調に作業は進んでいました‥が~ブラシレスホウボウ機は必要?

 今日のスタートはテンチャック付用の直線バーでした。厚い生地とテンチャックを溶着

するので、スジヤスリではなくマシンカットで処理しました。深めにビシッと切れます。


続いて本体型を作り始めました。テンチャックの金型ですから、作り慣れています。

ですが今回は押ししろが2.0㎜無地です。そこの角Rが5Rで、手曲げの機械だと

硬いです。でも曲げられない寸法では有りません。1面の発注でしたが、場合に

よっては2面に成る可能性も残されています。ですからそれに対応できる骨入れです。



いや~またまた難が飛び込んできました。もう処置のしようがないです。中途半端には

修理できません。うっかりバラすと元に戻らなく成る。どうも支給された金型とる事、

作り方も自身のやり方とは違います。どうショット面レベルを出しているかも?です。

幾ら超の付く得意先でもお手上げですと伝えました。

ホウボウ機のブラシレス化に伴い、減速機モーター機を持出しました。それは絵柄の

型紙確認でした。序にバッテリーを繋いで調整してぶん投げました。どうせモーターの

回転力が落ちて駄目だと思っていました。えっ!浮いて良い調子に直進しました。

舞うのは何年振りか?これならブラシレス機不要か~?と思ってしまいました。



基本機以外で初めて作った自作機です。受信機もウルトラマイクロです。サーボも

1.7gのウルトラマイクロです。バッテリーは1S-250mAです。








2026年3月5日木曜日

通称ビニシールケースで良いか?基本機1.37倍機は良好。ブラシレス化もそのまま拡大型紙NG

 ちょっと品物の目的は分からず。ビニシールが全体の2/3辺りに着きます。右上に

Ф5の吊るし穴が着きます。今日は邪魔が入らずで、順調に進んで夕方に完成しました。



気晴らしは、基本機1.37倍機を復活させました。サーボは2.0g、受信機はコロナ

6chです。バッテリーは2S-200mAです。ブラシレスアンプはオークションで落札の

1Sサーボ対応に改造してある信頼物です。これはYouTube動画で確認済みです。




ブラシレスホウボウ機の型紙を切出し中です。単純に切出していましたが、どうも

胴体が細すぎると思い始めて、お腹側を20㎜ほど太らせました=メカ領域寛穂の為


今度はバッテリーも受信機も、減速機モーター機より2~3倍の大きさです。

コアレスモーターのESCは受信機内蔵でした。ブラシレスですからアンプが丸々

増えました。只、モーターとプロペラは小さくなった。