2026年3月26日木曜日

A4ビニールバインダー型が完成~ブラシレスアンプ配線中

   A4ビニールバインダー型が完成しました。突然の強烈な体調不良からの回復途上、

どうなるかと不安でした。始業時はやはり怠いし熱っぽい身体でした。失敗しない

様にゆっくり作業を進めました。無事に完成出来てホッとしています。


お昼休みにブラシレスアンプの配線を始めました。先ずは保護のシュリンプを剥がし、

配線です。途中から繋ぐより基板から直接取替えた方が使いやすいです。



受信機と繋ぐ線はかなり長いので、半田付けを外して線を半分にして再度半田付け

です。残りの線をモーターと繋ぐ線に利用します。電源の線のみ途中で繋ぐます。

終業後に続きを遣ろうと思っていたが、身体が調子を取り戻した勢いか時間忘れ作業!

半田ゴテを温めてまで気晴らしをする時間が無くなってしまった。

次のモーターと繋ぐ部品を集めて、始業前に時間が有ったらちょっと配線か?


タコ機の調子は素晴らしく良いです。左右も対称で上下も基本対称です。上に噴射口が

ちょっと有るだけです。何が違うか、それはメカはすべて下側にマスキングテープで

貼付けている。あとはもちろん車輪ず付いています。操作が上手ければ背面飛行も可と

考えられます。でもそれだけの腕は無し、只々旋回するのみです。















2026年3月25日水曜日

昨日は午後から大不調に陥った~バインダー型

 いや~まいりました。昨日の午後から、何が原因か腹Pでトイレの隣の部屋で立往生

でした。何とか治まったのが深夜3時頃でしたか?胃の辺りの傷みのみ、下っ腹の

傷み無し、吐き気も無し?作業も集中できずでNGでした。やっと午後から肩慣らしで

作業をしました。品物はA4バインター型の続きでした。3時間ほど作業して

ショット面のレベル出しまで辿り着きました。明日の朝から巻刃作業を始めます。





2026年3月23日月曜日

やっと年始からの突っ掛かり物を完了~竿とリールのバランス

 いや~やっと年始からの突っ掛かり物を完了させました。やれやれですした。



懐中御守りに成る印刷物をパックする金型です。御守りに成るのは、神社仏閣で

お祓いや祈願を受けた物が御守です。画像の製品見本も本来印刷がされています。


届いた竿に投げリールを取付けてみました。このリールはリョービのストローク45㎜

のお手頃版です。プロスカイヤー4570EXで重いです。スプールはPOM製の自作です。


お昼は残りご飯の整理でチャーハンを作ってみました。あっさりの味付けです。







2026年3月22日日曜日

谷津干潟自然観察センターのイベントに参加

 やりました?やりました!谷津干潟自然観察センターのイベントに参加しました。

申し込んだところ、目出度く申し込み完了のメールが届きました。とにかく初めての

参加ですから不安も有りました。何せ3連休ですから、道路状況も心配しました。

早めに出発の予定が、いつもの様に配偶者名人は逆算不能ですから出遅れました。

凡そ20分遅れの出発で午前9時少し前の出発でした。道路状況を調べると渋滞は無しで

安心しました。コンビニに寄り少しだけ昼食を仕入れて走りました。京葉道路を

花輪インター目指して走りました。午前9時40分前に到着しました。荷物を持って

センターに向いました。入館料を支払って潮干狩りの受付を待ちました。

受付まではバードウォッチングをしました。潮位が下がっているので、ダイサギが数羽

いました。双眼鏡で観察しました。センターの望遠鏡でも観察しました。


ビデオカメラの静止画撮影ではこれが精いっぱいです。望遠鏡は素晴らしく見えました。

午前10時から受付が始まり、受付後はレクチャールームで待機でした。午前10時半から

30分程度のオリエンテーリングが始まりました。そして午前11時に干潟に向かう支度を

して移動と成りました。説明によると遊歩道から潮干狩りの場所近くで、脚立を使って

干潟に降りるでした。扶養名人もゆっくりですが降りる事が出来てホッとしました。



先ずは記録の試し堀です。正方形30㎝の中にどれくらいのホンビノスが居るかです。

自身の試し堀では大小10個出てきました。それが終わると潮干狩り開始でした。




自然観察センターを干潟から撮影してみました。この谷津干潟に立つのは60数年振り

です。何とも言えない感覚です。ですが60年前は潮干狩り場でアサリを中心に掘り

ました。他はシオフキとたま~に本ハマグリとサルボウガイと言った所でした。


ボランティアのお兄さん奥へ歩き、右横の奥にはダイサギが居ました。



午後12時半で引上げと成りました。順に梯子を登りセンターに向いました。そして

洗い場に行き、借りたバケツしゃべるを洗い返却しました。もちろん長靴も洗いました。

その後はレクチャールームを引取り自主解散でした。お昼ご飯を考えましたが、持参

した物と販売機レストランでたこ焼きと焼きそばを買い備え付けの電子レンジでチン

遅い昼食と成りました。ゆっくりしたので帰る事にしました。最後に観察ルームで



広々と出た干潟とダイサギを観察して終わりにしました。大成功でした。












2026年3月21日土曜日

いろいろな事務~納品・請求書発行、昨日の片付け~タコ機ほぼ完成~新しい磯竿を増強した

 一様は三連休としましたが、21日ですから納品書と一般事務等の仕事がどうしても有⤵

また、昨日の潮干狩りの洗い物も有ります。先ずは気晴らしのタコ機を少し遣りました。

モーターマウントが在庫切れ、裏あて用のプラ板マウントを作りました。

そしてブラシレスモーターをタコ機に取付けました。モーターは配線切れを修復の物を

回転を確かめた上で使用しました。少し気持ちが落ち着いたので事務仕事に成りました。


納品書は5枚ですが、請求書も有り何だかんだで1時間半ほど掛かりました。

その後は、また少しタコ機を進めました。何とかメカ搭載してほぼ完成と成りました。





少しだけ衝撃吸収材を貼りつけました。続きの吸収剤は近々貼りつけます。

こんな不格好でも意外と安定して滑空します。これ!大成功と思います。

昨年のシロギス爆釣が残像として頭に残っています。だいたい翌年は✕が多いです。

磯竿は沢山持っているが、6号-530は無い。5号の鉛負荷は10~15号です。

15号の錘で遠投は出来るが可なり不安、しかも30年以上前の竿です。もちろん

メーカーは有っても修理不能です。古いが使いやすい。今回は鉛負荷15~20号です

15号で遠投しても規格上は問題なしのはず。品名はフライデー磯遠投6号です。

何と¥5,258です。多少の重いのは覚悟済みです。届いて直ぐに伸ばして恐る恐る

振ってみた。そこそこ良さそうです。実釣で折れないのを望むのみです。





昨年のシロギス釣りでは15号で3色半+力糸8㍍までがやっと、潮が早いとそこそこ

流れる。もちろん置き竿ではなくサビキながらシロギスの2点掛けを狙う。

時に4色ちょいまで遠投しないとシロギスがお留守、この時はもうαzoomの投げ竿。

この釣り場テトラが有って最低530無いと、せっかく掛けたシロギスがテトラと

喧嘩してバイバイ多発。今回は鉛負荷と長さを満たす竿を増設してみました。

こんなに意気込んでも、シロギスは釣れるのか?この釣り場に40年以上通うが、

続けて良い年は無い。それはサヨリにも言える。昨年は10尾釣るのが大変だったる



2026年3月20日金曜日

どうしようか悩んだ末に、駄目元で行く事にしました。

 今日は潮回りが良いので潮干狩りを予定していた。朝の午前6時頃に目が覚めると、

ポタポたと雨だれの音が聴こえてきました。あら~予報は少し悪化して曇マークも

時より雨も降ると伝えていた。外に出て見るとホツホツと感じる程度しか降っておらず?

これならと行く気に成っていると、そこそこの雨が降って来た⤵えっやっぱり駄目か~

諦め感がたっぷりと成りました。もう何だか分からなく成って来ましたが、雨はまた

ほとんど降っていない状態に?ここで決断しました!駄目元で行ってみる事にしました。

先ずは干潮が午後12時なので、少しだけコンビニ仕入れて環七を南下しました。

この際もパラパラ雨、少し傘が必要なくらいの雨、少しだけフロントガラスに見える雨

といろいろでした。駐車場に到着は午前9時半時少し前でした。早々に用意をして浜に

向いました。丘の登り坂に達したころに、そこそこの雨が降りだしました。傘は車に

置いて来てしまい⤵ヤバッ!でも?その内またポツポツに成るよと思い込んで、

丘を越えて今度は下り坂に、目指すは三基あるテントの屋根の下(左側一基)でした。


干潟はそこそこ潮が引いていました。コサギが5羽確認できました。他にもカモ類等が

いました。次第に潮が引いて来ると飛び立って行きました。こちらもテントを張り

干潟に入る準備をしました。今回はソリを持たずでした。それぞれカゴと熊手、

自身はマテ貝を主に狙うので園芸用のヘラ形状の物と塩とハマグリ探しのヤスを

持ちました。自身の目指すところは水際ギリ辺りです。毎年の記録を基に向います。

潮が引ききるまでは途中のところでハマグリ探しです。運良く最初に探った所で、

1個見つかりました。潮が引いたので目的の場所へ入りマテ貝採りでした。掘り始め

ると、小さな穴が見つかり期待を持って塩盛りしました。穴から潮が吹き出て来て

反応有りで確保しました。これは掘れると確信して掘り続けました。盛り用の塩が

使い果たして終了と成りました。画像は砂だらけを濯いだ時の画像です。


その後は配偶者名人の様子を見に行きました。収穫を聞くとハマグリ1個と沖シジミ

3個、シオフキ沢山でした。こちらもハマグリ獲りに参戦しました。


沖シジミは美味しくないのでポイしました。その後に1個ハマグリを確保しました。


海苔ひびが設置されていました。そして海苔がビッシリ育っていました。ひび8枚


二人の成果です。ハマグリは合計5個、マテ貝23本、シオフキ数えてません。


ベーステントです。テントの下にポップアップテントはNGだそうです。今日は他に

人が居ないし、雨模様なので特別にOKが出ました。ホームページではペグもNGに!


普段の年ならばテントで昼食ですが、花粉対策も有りで車に戻ってする事にしました。

自身はテントに戻ったのが午後12時半ころでした。

シオフキは塩ゆでしてからかき揚げに、マテ貝は水に酒を入れて臭み取りも有り

茹でました。その後に唐空けげにしました。ハマグリはお吸い物に成りました。



















2026年3月19日木曜日

またまた急ぎで作らされて難でした~タコ機は順調に進んでいます

 いや~またまた格闘しました。こちらには不具合の火種は有りません。でも半ば無理

やり作る事に成ってしまった。まるで救急病院の急患窓口化にされているか⤵

そんなこんなでリング2個を急いで作る事に成りました。何とか無事に完成しました。



こちらは暮に問い合わせが有ったが、いろいろな事が重なりほったらかすのも?

そんなこんなで作る事に成りました。懐中用の御守りをパックする金型です。

画像は無し。リングも御守りも曲げ作業は大型曲げ機です。

さて、気晴らしはタコ機です。尾翼の動陀を張り裂けて、次は補強棒を接着しました。

そして終業後には脚足を接着しました。しかし異様な飛行機に成りそうです。



続いてはブラシレスモーターを取付けて、重心を考えながらサーボを取付けたいと

思います。間違えなく風には弱いと思います。ちょっと頭でっかちの短足感強しです。