2026年6月9日火曜日

26日/27日の修行の一晩と今月2日の結果~ちょっと海浜公園へ寄り道ですが⤵

 今日は5月26日/27日の修行の一晩と今月2日の結果を聞きに行きました。始めの科の

何とわずかな待ち時間で呼び出し番号が出ました。えっ!の感じでした。診察時間も

短時間で終了でした。次の科の予約時間まで45分も有りましたが、早まる事はあり

えないを覚悟で受付確認をしてもらいました。だいたいは予約時間より1時間近く

遅れるのは日常茶飯事です。この待ち時間はもう慣れっこですから、何とも思いません。

今日は何と言う事か?順番が掲示される液晶画面に我が番号が!なんだ~え~の感じ

でした。でも早く呼び出される事は嬉しいことです。診断の説明は15分弱と思います。

会計を済ませて建物から出たのが、午後12時の数分前でした。道路向こうの駐車場へ

渡る歩道で近くの何かの施設なのか正午の鐘が鳴り響きました。本日の当選番号は


187番でした。なかなか一桁とかは出ません。受付機は一番右でした。

ちょっと海浜公園の様子を見に行きました。活エサは無くパワーイソメでねらい

ました。釣り人はポツポツといるだけです。ですが釣れている雰囲気は有りません。


両川の釣り人は帰ってしまった後の画像です。火曜日ですから元々人気は少ないが。

海水の色は何か白っぽいように見えます。そしていつもの様に漁船が底をガラガラと

引きずって貝を採る漁かと思いましたが、赤い旗を立てエンジンは掛かっていますが

移動しません?すると艀の様な物を捺した船が来て工事? あっ!思い出しました。

以前に土砂の様な物を船底を一気に開いて投棄する事が有った事を。これをやられると

海水は濁り魚は逃げてしまい釣れません⤵せっかく釣れ始まったシロギスも、もう

駄目かもしれません。GoogleのAIモードで調べてみたら、投棄では無く海底の環境保全

と出てきました。度々発生する青潮の改善策の意味も有ると出てきました。

釣れたら専用に竿を持たせようと思いましたが、この状況に1度釣らせて診たのみです。







2026年6月8日月曜日

ダイアリーカバーの袖型2種進行中

 今日の作業は直線型を先ず初めに仕上げました。続いてダイアリーの袖型の続きでした。


袖型の続きは、先ず差込口の直線バーの穴あけ作業をしました。全てリニアスケールで

位置出しからピッチ送りです。これをしないとアルミ板上に真っすぐ立ちません。


タップ作業もタッピングボール盤でねじ切りです。この部分は絶対に手を抜いては

行けません。捻じれ、取付ビスの緩みに繋がります。もちろんアルミ板の取付穴もリニア

スケールで追っかけて穴あけです。材料は5×30の平棒です。これを先端1.5㎜に段落し

です。最終的には巻刃を施します。全てがややこしい手順です。しかも2種です。



袖は2段でカードポケが有ります。その仕切り押しも組み込みます。一つはB5、もう

一つはA5です。B5の差込口カットの直線部は2面なので全長570㎜有ります。

これを足踏み仕様でお願いしますの要望です。クワエのT型はビス止めですから、

外せば即座に自動型に成るので、あとは工場内で何とでもしてねーの感じです。




2026年6月7日日曜日

今日は菖蒲三昧の日でした~夕食は手作りおでん

 今日はシロギス釣りに行きたい気持ちも残るが、花盛りを逃すことは成らずです。

という事で菖蒲園まつりに狂行きでした。駐車場の満車が気に成るところなので、

早めと考えて自宅を午前9時頃出発にしました。菖蒲園までは4.3㎞、約15分~20分

です。呑気に走って無事に河川敷駐車場の入口に到達しました。すると先に見える

駐車場は満車間近に見えました。アッジャー!向かう車は前も後ろも繋がっています。

皆さん奥を目指して入って行きましたが、途中の通路でもう一方の通路に入ると

出る車に出くわしました。ラッキーでした。すんなり待たずに良い位置に止められました。


園内は既にそこそこの人でした。来る人は自家用車、京成電車、JR駅からの無料バス、

自転車で来る方も多いです。今日は日曜日と言う事で模擬店、ケータリングカーも出てました。

到着は午前9時20分過ぎでした。パッと見たところほぼ満開に見えました。





種類が沢山あって、名称の札が有りますが覚えられません。株分け何年目とかの

札も有りました。天候は曇り空でした。風は無風に近く、予報での最高気温23度。

半袖でもギリ過ごせました。紫陽花も奇麗に咲いていました。



園内を一通り回り次の予定を実行する事にしました。シャトルバスで足立区しょうぶ

沼公園(しょうぶまつり)へ行ってみる事にしました。毎年運行されていますが、

初めての参加です。無料運行で所要時間30分~40分と案内されていました。

早めに並びバスに座って乗車できました。午前11時10分発のバスでした。

道路の混雑は無く、定刻の30分で到着出来ました。可なりの賑わいでした。

どうも江戸川区で言えば、ミニ地域まつりの様な感じと思いました。






こちらでも模擬店やケータリングカーが出ており、昼時になったので購入して昼食にしました。

ここは賑やかなのと、雨の降りだしも心配なので早めに戻る事にしました。

戻りのシャトルバスの出発時間は午後1時10分発でした。これもギリ座る事が出来

ました。戻れた時間は午後1時40分頃でした。もう一度ザっと見学して帰る事に

しました。移動前にちょっとモッフル、焼きそばを少しだけ食べましたが、かき氷は

まだ食べていなかったので、のどの渇きを癒しました。模擬店は、ほぼ店じまい

1軒だけ残っていました。もうこの時間に成ると入ってくる車は有りませんでした。


見学の人も大分減ったように思えました。やはり雨を心配して早出の人が多かったか?


午前中から子供たちに人気はザリガニ釣りです。午前中に居た子達は帰ったようで、

午後に居たこどもが立て続けに3尾釣り上げてました。画像は3尾ですがそこ後2尾

追加で5尾に、餌はイカ糸は縫い糸で竿は笹竹でした。子供の頃の自らの経験は、

昔の味噌汁の出汁の定番の煮干し、糸は木綿糸(多分和裁の仮縫いの糸か?)竿は

いくらでものっばらに生えていた、枯れたセイタカアワダチソウの茶色の茎でした。

沢山釣れるので、煮干しがぼろぼろになったら共食いです。釣れた1尾の尻尾を

ちょん切って皮を剥いて付けました。その他も有りますが、残酷なので書きません。


今日の夕食は、可なり久しぶりに手作りおでんと成りました。おでん種も高く成り

思う様に作れなく成りました。ですからスーパーのおでん種のみです。






2026年6月6日土曜日

大根ステーキは朝めし前

 これこそ朝めし前です。大根ステーキが以前に作って美味しかったので、朝からレシピ

探して作ってみました。電子レンジでチンしてから、フライパンで焼き目付けてから

タレをかけて沁み込ませれば出来上がりです。


作業は昨日の続きで、部品作りを1時間半ほどしました。その後は何時もの土曜日と

同様で納品書の発行を行いました。


2026年6月5日金曜日

疑問が溶けた事で図面を完成、製作進行~ぽっちゃりスピットファイアも改良~野良ちゃん夏痩せ始まる

 今日の作業はきのう図面作成を断念した金型でした。午前5時45分の通信記録の付いた

ファックスが入ってました。担当者の記入した数値、これ間違ていませんか?の問いに。

アッ間違えて記入しました。ご指摘の通りですの答えでした。あと何点かの問のお話も

解決できました。疑問が溶けた事で図面を完成させました。そして部品削りに突入です。



2種の同時進行ですから、間違えない様に部品図も描きました。(これは通常の事です)

ガンガン夕方まで削り続けました。あと少しで部品完成です。


ぽっちゃりゼロ戦に続き、こちらのぽっちゃりスピットファイアも改良しました。


野良ちゃんは夏痩せに突入しました。ゲッソリ細く成りました。家族みんなで変化に

笑っています。この野良ちゃんは、夏と冬の差が大きい個体の様です。










2026年6月4日木曜日

解りにくい指示書から図面を起しました⤵担当者休暇で断念~遊動錘~請求書用紙を大量印刷~高級キス竿~ゼロ戦を再改良

 今日は朝から糸絡みを修復しました。これも古きセミ投げリールです。ナイロン2号を

巻いてあります。磯竿5号-530にはピッタリの大きさです。シマノチタノスエアロ5000

もう何年前に道糸を巻いたかの記録は有りません。始めりクリヤ25mとちから糸の

繋ぎ目付近がくしゃっと成ってしまいました。ちから糸を切り離して、辛抱強く

解いて癖の付いた糸を延ばしました。そして再びちから糸を繋いで、きつめにスプール

巻きました。これで次回に正常に使えると思います。

今日の作業は解りにくい指示書から図面を起しました。でもチョットおかしくないか~

のところが幾つも出て来ました。早々に連絡を取ろうと携帯を鳴らしても留守電?

しばらく経っても連絡来ず。もしかして休暇か~と事務所へ連絡を入れたら大当たり

でした。ガ~ン!これでは先に進まずで立往生と成りました。仕方なく事務に転じま

した。請求書の用紙が少なく成り印刷しなくてはな~と思っていた。時間のある時に

挑もうと思っていたので処理としました。2024の何月だったかに大量に印刷。

それ以来の印刷ですから、データがどこにしまったか、どう印刷したかを覚えておらず。

懸命に思い出しながら、修正を加えた上で印刷をする事が出来ました。計300枚印刷。

昼休みに遊動式L天秤に遊動糸を施しました。10号糸とビーズで作りました。普段は

誘導仕掛けは使った事無く、作ったは良いが半信半疑です。先ずは15号からでした。


終業後にも、今度は20号にも施しました。本来は鉛部分は地のままですが、

サヨリウキ制作する際の余ったラッキースプレーで、適当に塗装しました。


これは、前回も記入しましたが、認識を良くして石畳みでの根掛を防ぐためです。

短い竿で狙うシロギス釣りも昨年同様したく、いろいろと準備しています。

去年の終わりに使えばよかったと思い出した竿が有りました。今年釣れるのを

楽しみに、奥にしまって有った竿を出してきました。それは服部喜朗名人が監修の

ボートキス竿でインストラクターハリースペシャル180-LOです。特徴は竿尻に

近い所にリールシートが有る。魚が掛かると、やり取りが楽しい竿です。



太っちょゼロ戦を眺めていて閃きました。早々に発泡スチロール板を当ててみて

大胆に切りそして貼りつけてみました。主翼を前に広げた感じです。








2026年6月3日水曜日

大雨~透明カバー型~未使用投げリールの糸を交換した。

 今日は朝から午前11時頃まで、えらい大雨でした。お昼ごろは静かに成りましたが、

午後に成って再び激しく降る一時も有りました。画像は午前9時50分の物です。




今日の作業は出席ノートカバーでした。単純ですが今回は角Rが小さく一発で寸法を

出さないと、修正は出来ずです。半端材で試し曲げ後に挑みました。



糸は巻いたがずっと気に成りで使わずで来た投げリールですが、糸を投専様に交換

しました。まあ良いかと思い巻いた10m色分け糸でしたが、120mも遠投すると

飛ばした距離が分からなくなる。もっと大切なのは魚信が来たところの糸の色を

覚えてないと成らずなのですが色が沢山あると判らなくなる。