2026年5月6日水曜日

今日は休養日~またまた脚がボキッ⤵~花だんをスッキリ

 今日は休養日と成りました。少し調整とお試ししたら、脚がボキッ⤵早々に修理に

取掛りました。モーター付近の修理補強をしたのでバランスが狂った模様です。




次に前から機体の型紙を現在の機体と同じに修復しないとと思っていました。

脚の修理の序に型紙も修復する事にしました。胴体の付け足し部分を機体から

トレッシングペーパーに写しとりました。新しい工作用紙に前型紙から輪郭を描き、

写しとった形状を中てて確認でした。確認後コピーして線輪郭に合せて糊貼りでした。

モーター取付部分も30㎜伸ばして有るので、そこは定規で描いで図は完成です。

カッターナイフで切抜いて修復の胴体型紙完了です。垂直尾翼もこんな感じで

修復しました。これで現機体がバラバラに成っても、新規にクローン機作れます。

作業場の花だんがボウボウ野放しでしたので、陽気も良いので綺麗にしました。


本当は一度土を掘り返して、笹竹の根や名も知らぬ紫の花が咲く草木の根を排除したい。

そしてパンジー、キンセンカ(カレンデュラ ) チューリップなどを植えた方が奇麗か。





足立区生物園へ狂行②~端午の節句

 入館は発券機で入場券を買い、受付で回収されてしまいます。入館は午前9時50分位と

思います。先ず一番先に目に入るのは金魚の大水槽でした。沢山の種類が優雅に泳いで

居ました。その右手には猫のお部屋が有り3匹の猫が寝ていました。特別な種ではなく

三毛猫、黒白、茶白でした。この猫の展示は珍しいですね~




正面奥の観察展示室には、いろいろな生き物がいました。魚、カメ、トカゲ、ヘビ

プレーリードッグによく似た、グンディの子供が生まれましたと。小動物もいました。








中でもトカゲは面白かったです。最高のベストショットポーズをしてくれました。

水中昆虫も沢山いました。ゲンゴロウが何種か居ました。タガメ。ミズカマキリも


大温室に行くと植物よりもたくさんの蝶がふあふあ舞っていました。オオゴマダラは

可なり大きくたくさん飛んでいました。これがオオゴマダラです。



屋外にはオーストラリアドームが有りカンガルー、ワラビー、オウムが展示されて

居ました。カンガルーは3頭いる模様も、1頭しか出ていませんでした。

ふれあいにはヤギ、ヒツジあれ?と思ったら毛を刈られたばかりで丸坊主でした。

モルモット(テンジクネズミ)は連休中は撫ぜるだけで、抱っこ体験は中止でした。

画像は丸刈りに成ったひつじです、一瞬ヤギかと思うくらいです。


下記画像はワラビーとシロフクロウです。ニホンホンドリスも居ました。





昆虫ドームも入ってみましたが、ほぼ何も見られずでした。芋虫が沢山いました。


最後は入口付近で観わすれたオオサンショウウオを観察しました。大きな口を開けて

あくびをしました。珍しい姿を観られた感じです。全てをてたと思うし正午を回って

いるので、帰る事に成りました。見学時間は2時間45分程度と思います。


ケータリングカーのクレープ屋さんが居たので1個を買ってみました。そして公園の

ベンチで休憩と成りました。多くの人たちがシートを敷いてランチをしていました。


昼食は駐車場と成りのセブンイレブンでゲット車内昼食にしました。そして、もし

近くにセリアが有ったらと検索したら、直ぐそこでしたので立寄りました。

そして昨日は子どもの日(端午の節句)です。少し贅沢をしました。数年振りに

日本蕎麦屋を出前してみました。5月に入ると冷やし系の物が始まります。




そして端午の節句と言えば、しょうぶ湯です。今年は忘れる事無く準備しました。


中々の充実した一日と成りました。
































2026年5月5日火曜日

足立区生物園へ狂行①

 例年の恒例です。二つ目のお出かけと成りました。もちろん遠出はしません。

と言っても今回は行き先を決めておらずでした。散々迷った結果、以前から行って

みようかと思っていた所にしました。道路が混んでいなければ30分から40分で到着。

今回の難題は駐車場でした。施設の駐車場(有料)は2ヶ所あり、合計で29台分でした。

先ずは第一駐車場をナビに設定しました。環七内回りを北上、足立区保木間を目指し

ました。道路は順調に進み午前9時15分位に駐車場に到着しました。えっ!ヤバイ⤵

前の2台が入って行く、あっじゃー⤵前の1台目で満車でした。2台目の車も場外へ

もしや第二か、すかさずナビを第二に設定して進みました。間違えなく到着も、

看板小さくうっかり通り過ぎてしまった。即時に転回して駐車場に侵入でした。

こちらも残り3台でした。止めてエンジンを切る前にもう1台が入って来た。第二も

秒読みでした。十分に考えて自宅を出たのに、考えが甘かったようです。初めてなので

方向がちんぷんかんぷんです。ですが木々が沢山見えます。これは見るからに公園?

辿り着くと広々とした公園でした。足立区生物園は最奥です。木々で良く観えずも

何となく分かります。公園に入ると池が見えます。ヘラブナ釣りをしているようです。

眺めながら通り過ぎると、長い列が見えてきました。え~すごい人気なんだ~!









2026年5月4日月曜日

城ヶ島散策と三浦漁港でまぐろ②

 また、急な階段を登り戻りますが、降りて来る人とのタイミングを見計らってです。


時に大量に下って来ます。階段は一本道程度です。足がガクガクしながら頂上へ

そして案内板のところまで戻り、今度は当初の計画の県立城ヶ島公園へ向かいました。

ゲートの手前に大きな駐車場が有りますが、もう満車で道路までずらりと並んで

ました。ゲート前にベンチが有ったので、足がガクガク⤵ここでしばしの休憩に。

お昼に目指すマグロ丼は何処で?食べるかの相談でした。こちらは『みさきまぐろ

きっぷ』は購入はせずです。何処でも大丈夫、この混雑なので行ってみて勝負でした。

公園は入場無料です。メインストリートを進み、うみう展望台、そしてうみのね広場、

安房崎灯台、安房崎展望台では島の東側に広がる岩礁を見学しました。


満足したし、時間も正午を回っているので、三崎港を目指す事にしました。

徒歩?バス?足はガタガタなので、降りた白秋碑バス停から目指す事にしました。

安房崎広場から戻り始めると、野鳥の鳴き声が、これは何?ヒバリでは無いし、

雰囲気は似ている。雑木林の奥に影が見えました。薄暗くハッキリ見えずです。


下記画像は何とか修正加工してみたものです。身体の色等はハッキリ分からずでした。


帰宅後に気に成るのでWebで調べてみました。鳴き声と特徴のある目の周りの模様

から、おそらくガビチョウと思われます。この鳥は野鳥には含まれず?ペットとして

中国から輸入されたが、姿の色どりが地味と鳴き声がもはや騒音レベルだそうです。

人気が無く何らかの理由で自然界に逃げ出したと書いてありました。よって野鳥で

はなく、外来種だそうです。確かにずっと休みなく大きな声でピーヒャラでした。

バス停に戻り時刻表を見ると、丁度良い時刻で少し待っただけで来ました。座れず

でしたが、短い距離なので大丈夫でした。三崎港の一つ手前のバス停付近で人だかり

それはテレビ放映等でも有名人気のくろば亭でした。三崎港が見える辺りからは

渋滞で中々進まずでした。降りて西海岸通りに並ぶ数軒の魚介料理店の中の

料亭旅館三崎館支店の香花にしました。何か人気なく、店内に営業中の立札有る

のみでした。先に居た一組のカップルが、階段を上がり様子うかがいでした。

すると!おばちゃん(仲居さん?)が降りて来て、何か開店営業開始のごとくでした。

一組が先頭を切ると次々と、3階の大広間のテーブル(自由席)に座りました。

年配の仲居さん?はてんてこ舞か?でも心配はなく、注文を取ってもらい、説明も

有りました。お料理が出て来るまでお時間掛かります。それまでゆっくりして

下さいでした。あっと言う間に4人掛けテーブル✕10テーブルは満席に成りました。


本赤中トロ丼✕3ヶで注文しました。味噌汁はと尋ねると付きます。これで十分?



配偶者名人の後だしで、マグロの竜田揚げを追加注文しました。画僧は最後の1枚。


もちろん竜田揚げを食べるのは初めてでした。メニューにはおすすめ美味しいとあり。

箸で契って一口食べた瞬間にこれは旨いと成りました。さあ~食後は?お腹は満腹。

パンパンのお腹なので少し考えました。候補の一つ観光船にじいろさかな号に乗船を

考えました。マルシェ港内向きの発見所へ。あえなく乗船券売り切れでした。

諦めてマルシェに入りお土産を考えたが、1階はマグロ中心、2階は野菜と成っていました。



電車の珍道中ですから、冷凍とは言え、ぶらさげて帰るのは難です。帰りの時間も

考えて、もう一つの候補である海南神社へ行ってみる事にしました。iPhoneに

案内させたら遠回りだった😓 何と裏口から入った感じでした。




源の頼朝が手植えしたとされる大イチョウの前で記念撮影しました。



三崎港のバス停に戻り三崎口駅に向かう事にしました。参道を降りて来た時に

バスが目の前に、でも渋滞で全然動かず。しかも後ろにも1台見える。バス停に

磯癖もバス停には、アレ!行列が無い?バスは全然動かずです。やっと来たが

後ろのバスがガラガラで座れるので、1台目をパスして2台目に乘りました。

無事に最後尾に座れて足休めです。道はやはり混んでいてのろのろでした。

ここにお土産店が有ったので、配偶者名人の気が済むように土産ゲットでした。

電車に乗る前に、長丁場なので必ずトイレです。帰りの電車は快特と特急ばかりです。

座れるか心配しましたが、ギリギリに乗った特快に乘り座れました。一つの難は

泉岳寺止りです。まっ!普通列車の接続が有るでしょう。乗り換えれば東日本橋

まで直ぐです。これが大当たりでした。やはり長丁場ですから休憩が必要でした。

泉岳寺の駅は改札を出ないとトイレ無し⤵明日は休みですから呑気に帰るのみと

考えて、焦る事無く休憩でした。午後5時20分ごろでした。次に来たのが京成線直通の

青砥行でした。これは三崎口発の乘って来た快特から20分後の青砥行と思われます。

やはり出来るだけ早い電車に乗り、休憩が有ってもその分時間が稼げます。

東大島に着いたのも午後6時少し前だったか?夕食の用意をするのも大変なので、

船堀のスーパーへ回り込んで夕食(食材も)をゲットでした。

今日はお出かけ無し、伝票作業と気晴らし機修理と釣り道具の整理と仕掛けの

修復でした。


























2026年5月3日日曜日

城ヶ島散策と三浦漁港でまぐろ①

5月の連休の恒例行事です。ちょっと遠出を狂行しました。2年連続で横浜へ、今年は

もっと足を延ばして三浦半島の先端から橋を渡り、島へ行きました。

午前7時に出発して、いつもの様に東大島駅(午前7時26分発)から馬喰横山駅で浅草線に

乗換えでした。京急線直通の特急三崎口行に乗車(午前7時58分発)でした。座れるか

心配しましたが、何とか3人並んで座れてホッ!でした。京急バス城ヶ島行きに

乗車して城ヶ島大橋を渡り白秋碑前で下車でした。バスのドライバーの案内で、

駐車場を抜けたところのトンネルを潜って行くと良いですでした。教え通りに

行きトンネルを抜けて坂道をしばらく上って行くと案内板が有りました。計画では

県立城ヶ島公園を目指すでしたが、案内板の馬の背洞門が目に入り行く事にしました。

画像は向かう途中の開けたところからの景色です。この景色を一発見た瞬間に心が

和みました。もう今日来て良かったと思いました。


そして先に進み、磯へと降りる階段の開けた場所に出た瞬間ガ~ンです。この景色は

何もかもがぶっ飛ぶ素晴らしさでした。言葉では表せない素晴らしさでした。


磯まで降りて、何ある名所馬の背洞門で記念撮影しました。洞門から見える景色が



何とも良い景色が見えるような感じがしました。しばらくの時間磯で楽しみました。