2026年5月11日月曜日

不調の機体をポップ調に改良~大型の表紙抜型

 スビットファイヤー機は調子がですでほったらかしに成っていましたが、昨日にピンと

来て!太っちょにしてみる事にしました。とりあえず多目に発泡板を接着しました。


一晩、接着剤が十分に乾いた今朝の始業前に型紙を作成しました。そして熱線

カッターでカットしました。腹側は出っ張らにサンドペーパーで整えて終了。


大分ポッチャリした胴体に成ったと思います。ポップ調スピットファイヤー機に

成りました。そして柄も塗り足して改良完成です。




昼休みにはグラステープでモーターマウント付近の補強とブラシレスモーターを

再び取付けました。ここで昼休み時間切れです。終業後にサーボのコネクター

交換(コネクター付近で線を繋ぎ合わせた)をしました。JST1.25⇒JRへしました。

そして受信機、配線済み未使用のアンプをマスキングテープで貼付けました。

さあ~舵角のエンドポイント調整と思い、バッテリーをそっと繋いだらコネクターが

発熱エッ!急いで外して大事に至らずでした。なんだなんだ配線を間違えた?

正常に動いているアンぷと見比べると、え~うっそー遣られた~⤵

流石に中国製?プラスとマイナスが逆に刺さって要るではないか。


もう一個の未使用アンプを使って、舵角のエンドポイント調整を行いポップ調スピット

ファイヤー機の改良は完成です。その後に忘れない内に配線を正しいプラスマイナスに

治して終了しました。前にも一度バッテリーから煙が出た事有り、このコネクタ―😰


改良前はバッテリーを貼りつける場所が狭く、直ぐにマスキングテープが剝れた。



今度こそ調子が出てくれると嬉しいです。一番飛行機らしい姿なのに不調?でした。

今日の作業は大きな本の表紙抜き型でした。明後日の完成を目指します。


















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