スビットファイヤー機は調子がですでほったらかしに成っていましたが、昨日にピンと
来て!太っちょにしてみる事にしました。とりあえず多目に発泡板を接着しました。
一晩、接着剤が十分に乾いた今朝の始業前に型紙を作成しました。そして熱線
カッターでカットしました。腹側は出っ張らにサンドペーパーで整えて終了。
大分ポッチャリした胴体に成ったと思います。ポップ調スピットファイヤー機に
成りました。そして柄も塗り足して改良完成です。
再び取付けました。ここで昼休み時間切れです。終業後にサーボのコネクター
交換(コネクター付近で線を繋ぎ合わせた)をしました。JST1.25⇒JRへしました。
そして受信機、配線済み未使用のアンプをマスキングテープで貼付けました。
さあ~舵角のエンドポイント調整と思い、バッテリーをそっと繋いだらコネクターが
発熱エッ!急いで外して大事に至らずでした。なんだなんだ配線を間違えた?
正常に動いているアンぷと見比べると、え~うっそー遣られた~⤵
流石に中国製?プラスとマイナスが逆に刺さって要るではないか。
もう一個の未使用アンプを使って、舵角のエンドポイント調整を行いポップ調スピット
ファイヤー機の改良は完成です。その後に忘れない内に配線を正しいプラスマイナスに
治して終了しました。前にも一度バッテリーから煙が出た事有り、このコネクタ―😰
改良前はバッテリーを貼りつける場所が狭く、直ぐにマスキングテープが剝れた。
今度こそ調子が出てくれると嬉しいです。一番飛行機らしい姿なのに不調?でした。
今日の作業は大きな本の表紙抜き型でした。明後日の完成を目指します。
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