長期休養中なれど、代役がおらずなのでやらねばならぬ⤵もう、朝一番から納品書の
発行でした。それが終わると伝票パソコン周辺の片づけをしました。不用品高買取りの
情報を貰いました。釣竿は程度と人気度にも由るのでしょうが、1本500円、リールも
1個500円とWebページに買取り基本が記載されていました。でもそこそこの品物で
無いと引き取ってくれないでしょうと思いますが?
とうとう逝ってしまいました。かつてのヤマハの高級名機アンプA-2000aです。
数ヶ月振り?ちょっとCDの楽曲を数曲だけ視聴とスイッチONしました。するとONと
同時にボンッとスピーカに過電流か?音は出ませんでした。来る時が来たと思いました。
トリオKA-8300と5100そしてテクニクスは問題なく音は出ました。
テクニクスとトリオ、どちらをよく使うかと言うと、それは断然にKA-8300です。
これはオーディオブーム時代に初めて買った機種です。スピーカーはコロンビアの名機
SC-101Sです。これで爆音で聴きました。防音のオーディオルームですから大丈夫です。
パナソニックのSU-V44も整備品を落札したので、チョッとbassの回し始めが鈍い感。
もう2台トリオのKA-5500と5100が有るが、これ簡易整備品でトランジスターを
交換と記載されていました。想像するに互換トランジスターで対応したのか、
それともインピーダンスか?スピーカーはSC-101Sが二組有り、これも整備品、
しかも同じ方から落札、それぞれ5100と8300のA端子に接続で楽しんでいる。
5100は少量のボリュームでそこそこの音量に成るが、完璧に整備されていると思う
KA-8300は-28dBまで回さないと同じ音に聞こえる音量にならない。
ヤマハのNS-L225もウーハーのシミとツィーターの少しの凹みは有るがガンガン鳴る。
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