2026年5月21日木曜日

超音波治具の突き当て用ベーク定規~お試し発泡材

 今日はベークライト定規を作りました。ぺーク材は一片には削れずです5㎜厚板なら

往路で半分復路で全てを削る処理です。電材問屋から購入時はオレンジ色に近い茶色、

です。年月を重ねるごとに樹脂が硬化して濃い茶色に変化します。


終業後には、久しぶりに発泡スチロール板をスライスしました。これはお試しも

兼ねてです。数年前に一時凌ぎで購入した、窓用エアコンの梱包材に発泡スチ

ロールが沢山入っていた。何かに使えそうなので保管して置いて忘れていました。

すっかり忘れて部屋の整理製をしていたところ目に留まりました。

そこで7㎜にスライスしてみて強度的にOKなら、気晴らし素材に、駄目なら

ゴミにとお試しと成りました。柔らかいものと、ダイソーの発泡板に近いものと

有りました。使えそうなもので、型紙で切り抜いて診ました。型紙は先日作った

ポップ調(太っちょ)ゼロ戦です。胴体、主翼と切抜いてふにゃふにゃと曲げてみたが

良い感じです。ダイソーの発泡より粒が細かく、あとは全てを作ってみないと不明。




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