今日は3D印刷も身体馴らしの作業もしませんでした。朝から納品書の出力作業をしました。
通常の販売らくだプロと1社の指定伝票を処理しました。指定伝票は冊子綴りで得意先
より支給ではなく強制購入の様な物です😭。この指定伝票を打つのは、数か月振りです。
ドットインパクトプリンターは1部刺しなのですが、用紙投入方向をまるで覚えていま
せんでした。白紙を投入して試し打ちして気づきました。1部を打ち込むのに悪戦苦闘。
今日は3D印刷も身体馴らしの作業もしませんでした。朝から納品書の出力作業をしました。
通常の販売らくだプロと1社の指定伝票を処理しました。指定伝票は冊子綴りで得意先
より支給ではなく強制購入の様な物です😭。この指定伝票を打つのは、数か月振りです。
ドットインパクトプリンターは1部刺しなのですが、用紙投入方向をまるで覚えていま
せんでした。白紙を投入して試し打ちして気づきました。1部を打ち込むのに悪戦苦闘。
浮力試験までしたのにアレっ!コマセ投入口と放出口を開けたら、少し沈み加減に浮き
ます。これでコマセを入れたら完全に沈みます。浮力試験を見て真っすぐ飛行するよう
にと、前方側に0.5号の錘を付けました。船の沈没の様に沈んで行きました。
ひらめいた3D印刷で治具作ろう!は早々テータ作り印刷してみた。中々良しです。
この治具使いバイスに簡単挟み込み。コマセ投入口と放出口のエンドミル加工が容易に
に出来る。六角ベースなので120度割の穴加工バッチリ。四角ベースも作ったので90度
割も出来る。170㎜まで開くマシンバイスが有るので楽々挟み込みOK。
作業に使う高級なヤニ無し半田のボビン、利用して製作ウキは平成16年秋製だった。
早々に分解して、今回の3Dプリント底蓋を組込んでみた。何か中途半端だった仕上がり
ものがビシッと感が出て締まり有るウキに成った気がする。あと2本有りも改良します。
こちらも釣り竿専用のロッカーから引っ張り出して来た。20年以上前の未開封の竹竿。
今日は休みやすみで身体ならしに少し機械を回してみた。感覚は忘れていないようだ。
さすがに2連発で穴釣りしたので、昨夜に明日はパスかと配偶者名人に尋ねた。すると行って
も良いと言い出した。エっ!とも思ったが、天気もそこそこなので三度目の正直となった。
このところの定刻の午前8時40分に出発となった。餌・昼食と何時もの通い道で目指す
駐車場に入ったのが午前9時26分だった。釣座は定位置より10㍍ほど手前に構えた。
45分に釣り開始となった。配偶者名人はお気に入りの場所に降りねぽつぽつと釣りあげる。
職人は何だか穴に恵まれず、やっと1尾釣ったのは午前10時20分だった。ガク!
直そう直そうと思いながらシロギスが不漁だと、ついついその気に成らずでした。迷いも
考え始めはPOM材を旋盤で削る計画。白のPOMしかない。塗装不可能の材料です。次に
中華製の木工旋盤で削るか?なかなかオモチャ的なノミで固い木材は削れない。最終的に
3Dプリンターで印刷にする事にした。これも問題が一つでΦ10.8の穴をドリルで開けられ
るかでした。素材が穴あけ中に溶けるか?実際に3個印刷して事態に備えて試みた。