今日の作業はマチ付ポケット抜型を進めました。始業から終業まで部品作りでした。
自身が書いた部品図を確かめながら、フライス盤と挌闘しました。
折り曲げの筋押しが沢山あると寸法通りにも、板を取付けて行くのは至難の業です。
組立てゲージも作って一発位置出しです。ズレの心配なしです。ゲージ寸法は10.525と
9.55そして100.05です。板の規格が3㎜でも、実際には2.95㎜です。5㎜も4.95㎜
です。これを考慮してゲージを作らないと寸法がビシッと決まりません。
サーボ以外を取外して別の機体に乗せ、引退予定機に使っていた受信機・アンプを
取付けて調整、ところが送信機に登録のモデル№を忘れてしまった⤵引退予定機の
登録と思うも始めから、エンドポイント等の設定をやり直しでした。その機体は
ブラシレスホウボウ君です。素直に真っすぐ飛んでくれます。こちらもバインド
してみました。落札したjumper T-LITEと減速機モーター機のultra micro Receiver
です。プロトコルはs-fhssです。バッテリーを繋いだ途端にモーターフル回転⤵
スロットルレバーの対応が逆で、スローの位置でフル回転には驚きました。
ラダーも逆でした。AIモードで設定操作を調べて、どちらも正常に働く様に
治しました。ちょっとだけ操作性のお試しに操作してみました。上手く飛びます。
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