一様は三連休としましたが、21日ですから納品書と一般事務等の仕事がどうしても有⤵
また、昨日の潮干狩りの洗い物も有ります。先ずは気晴らしのタコ機を少し遣りました。
モーターマウントが在庫切れ、裏あて用のプラ板マウントを作りました。
そしてブラシレスモーターをタコ機に取付けました。モーターは配線切れを修復の物を
回転を確かめた上で使用しました。少し気持ちが落ち着いたので事務仕事に成りました。
納品書は5枚ですが、請求書も有り何だかんだで1時間半ほど掛かりました。
その後は、また少しタコ機を進めました。何とかメカ搭載してほぼ完成と成りました。
少しだけ衝撃吸収材を貼りつけました。続きの吸収剤は近々貼りつけます。
こんな不格好でも意外と安定して滑空します。これ!大成功と思います。
昨年のシロギス爆釣が残像として頭に残っています。だいたい翌年は✕が多いです。
磯竿は沢山持っているが、6号-530は無い。5号の鉛負荷は10~15号です。
15号の錘で遠投は出来るが可なり不安、しかも30年以上前の竿です。もちろん
メーカーは有っても修理不能です。古いが使いやすい。今回は鉛負荷15~20号です
15号で遠投しても規格上は問題なしのはず。品名はフライデー磯遠投6号です。
何と¥5,258です。多少の重いのは覚悟済みです。届いて直ぐに伸ばして恐る恐る
振ってみた。そこそこ良さそうです。実釣で折れないのを望むのみです。
昨年のシロギス釣りでは15号で3色半+力糸8㍍までがやっと、潮が早いとそこそこ
流れる。もちろん置き竿ではなくサビキながらシロギスの2点掛けを狙う。
時に4色ちょいまで遠投しないとシロギスがお留守、この時はもうαzoomの投げ竿。
この釣り場テトラが有って最低530無いと、せっかく掛けたシロギスがテトラと
喧嘩してバイバイ多発。今回は鉛負荷と長さを満たす竿を増設してみました。
こんなに意気込んでも、シロギスは釣れるのか?この釣り場に40年以上通うが、
続けて良い年は無い。それはサヨリにも言える。昨年は10尾釣るのが大変だったる
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